3回生 | |
マイアミ(大阪大学 経済学部 北海道) 頼れる我らが部長。 北国の雪をも溶かすあたたかな心と声に誘われて… 気づけばそこは知識と優しさでごった返すMr.ウィキペディア、マイアミワールド。 惨めな都市とは言わせない。 心(立命館大学 法学部 広島) 真面目で頑張り屋さんの彼女は自称体力がない。 しかし彼女ならではの力の抜けたやわらかなトークが我々を温めてくれる。 “Heart” warmingな言葉の数々が彼女の魅力を形作っていく。 ももクロ好きな彼女の声にはもも色が宿って見える。 サンマル(大阪大学 外国語学部・ヒンディー語 大阪) やわらかな声を持つ彼だが、実は公式バスケ審査員。 彼の前でトラベリングは許されない。話の着地は確実に。 だがしかし本人は元テニスプレーヤー。 まさかの球技間でのトラベリングである。 ショウ(大阪大学 外国語学部・トルコ語 東京) ラジオ局でアルバイトをする生粋のラジオっ子である一方で、 日の当たる時間はバットを握るベースボールプレイヤー。 不意をつくような牽制トークにご用心。 相手チームの投手は変えさせても、ラジオのチューニングは変えさせない。 |
2回生 | |
カンダ(大阪大学 経済学部 福岡) 口を開けばヤバいTシャツ屋さんか小ボケが飛び出す。 サークルに熱心な彼は決して油を売ることはないがTシャツは売る。 九州愛が強く、九州を前面に押してくる。 側面からは小ボケがにゅるりと出ている。 ぴん(大阪大学 外国語学部・日本語 滋賀) 聴き心地のよい落ち着いたトーンにぷかぷか浮かれていると、気づけば大きな波にのまれている。 そんな彼女特有のトークに中毒者続出。 兼ね備えるコメント力は無言の隙を埋める、もはやセメント力。 大好きな菅田将暉さんの出身地から今日も爆裂トークをお届け。 よっちゃん(大阪大学 外国語学部・スウェーデン語 三重) 落ち着きがあるボイスで迷いに迷ったトークの行き先にも地図を差し出してくれる、Kpop好きでしっかり者のお姉さん。 歯が折れそうなほど硬いグミがお好き。 声を酷使するサークルを掛け持ちする彼女。 ゼラチンに歯を奪われないよう留意していただきたい。 ちひろ(大阪大学 工学部 兵庫) 真面目でしごできな彼はいつもトークを 中華料理屋のテーブルくらい回してくれる。 部員一同「よっしゃいくでー」「かまへんかまへん」と電波の上で彼に言わせたいと心から願っている。 言わせた人は今後英雄扱いされるはずだ。 まさに全然抜けない勇者の剣である。 ぐっちー(大阪大学 外国語学部・朝鮮語 佐賀) Kpopと韓国ドラマをこよなく愛する心やさしいMs.鼻濁音。 アナウンサー顔負けの彼女の美しい発音で繰り広げられるマシンガントークは リスナーの耳に“恋”とは何ぞやを知らしめる。 リスニングテストの音声は彼女にお願いしたい。 ルーシー(大阪大学 人間科学部 大阪) サークルメンバーへの強い愛ゆえに後ろ姿だけで部員を見つける。 (被害者多数) そんな彼女の後ろ姿のトレードマークはクマちゃんストラップ。 どうぶつたちも大満足のほっこりトークとみんなに平等なフリで今日からあなたも森の仲間に。 いーぷん(大阪大学 外国語学部・タイ語 広島) 黒髪眼鏡が筆を握ればボケ散らかすだけ散らかして、そのまま去っていくストロングスタイル。 合言葉は「直行直帰」。お笑い芸人さんとそのラジオをこよなく愛す。 ハガキ職人に憧れるも、現時点では自称“ハガキ係長”。 自身はしゃべりは苦手で書く専門だと強調している。 (メンバー紹介の文章を書いてくれました!) モジャ君(大阪大学 外国語学部・日本語 京都) クールな地声を持つ彼だが、ときに隠し持つ声のバリエーションが垣間見える。 極度の英語好きゆえに、勝手に新たな動詞を作り出している。 聞き慣れない言葉遣いが聞こえたら、それは和製英語ならぬ“モジャ製言語”なのである。 優しさと正義感が強すぎるためか、ときどき謎のこだわりを発揮する。 さわ(大阪大学 外国語学部・ビルマ語 兵庫) 本サークル随一の落語家。 巧みに織りなすそのトーク力に座布団が止まらない。 山田君泣かせな彼女が好きなのはお好み焼き。 積み上げてきた語りをひっくり返す瞬間、お見逃しなく! 熱いうちにソースでどうぞ! きなこ(大阪大学 医学部保健学科 愛知) 本サークルに数少ないツッコミ担当。うどん君にはツッコミが炸裂。 “うどん”に“きなこ”をまぶすのはもはや恒例行事。 カレンダーの空白を埋めないと気が済まない彼女。 ぜひ毎週土曜日午後5時ごろ箕面キャンパス前までお越し願いたい。 うどん(大阪大学 医学部医学科 和歌山) 毎回収録時にラジオネームではなく本名を名乗る、一癖も二癖も、一コシも二コシもある麺類大好きボーイ。 初っ端からボケをかましておいて自身は冷静な顔で突っ込んでくる。 前世は冷製パスタなのかもしれない。 きなこさんに常にいじられている、いや、 もはやうどんのように踏みつぶされている。 ほしのこ(大阪大学 経済学部 兵庫) ジェットコースターに乗っているかのような、 勢いwith急カーブの独特なトークを繰り広げる。 彼女にしか成しえない着目はより一層トークを加速させてくれる。 ファストパスがないなら、もっと加速してしまえばいいじゃない。 モルモル(大阪大学 外国語学部・ハンガリー語 北海道) 穏やかで抜け感のある魅惑ボイスの持ち主。 しかしながら抜けているのは声だけではない。 電気代を払い忘れ、自分のキャンパスを間違え、 バイトの面接で本社に行くなど、ポンコツトークが彼女のかわいい名物。 恐ろしいことに、モルモルという名のもとで、これらのトークは一切盛っていない。 ナウ(大阪大学 文学部 広島) サークル3つにアルバイト、教職までもこなす底なしの体力を有する 彼女の言葉には説得力しかない。 いつ寝ているのかわからない彼女にはゴッホ好きという一面もある。 彼女の過密スケジュールを一度見てしまうと、彼女の前でラッセンなんてもう口にできない。 はじめ(大阪大学 法学部 岡山) 淡々としたトークがなんとも聴きやすい。淡々ときどき岡山弁。 ヒッチハイクをするらしい彼が今、胸に掲げるボードに書かれた行先は何処? いろんな景色を見てきた彼だからこそ描けるトークがある。 乗せられてばかりじゃ終わらない。リスナーをはじめワールドまで乗せてってくれる。 ヴォーチェ(大阪大学 人間科学部 イタリア) 耳あたりの良い綺麗な声が魅力的な彼女。 お日様のぽかぽかを胸いっぱいに受け止める 平和であたたかなスローライフの影に、 通学路で前を走る自転車に競争心を抱く早送りボタンが存在する。 まだ見ぬ隠しコマンドがあるに違いない。 リス(大阪大学 文学部 宮崎) 一人旅が好きな彼は、 自分が行きたい先を見つけ次第後ろを振り向かず、ひたすらに進み続ける。 まっすぐ、ノンストップ。しゃべり出したら止まらない、走り出したら止まらない。誰も止めない。 行けるところまで行ってみろ! たかはし(大阪大学 経済学部 大阪) アルティメットの練習と被らなければ収録にやって来るレアキャラ。 登場する度に枕詞が「久しぶり」の彼だが、 久しいとは思えないほどノリノリな喋りを展開してくれる。 アルティメット元気でアルティメット面白い。 |
修士(大学院)1年 | |
テンドウ(大阪大学 理学研究科 北海道) 自称“毒にまみれた男”。 しかし彼の言う“毒”とは緑色でも、紫色でもなく、無色透明に限りなく近いようで濁っているようで…。 名もないテンドウ色の沼に片足だけでも突っ込んでみて。 こっそりボケていたらツッコんで差し上げて。 |
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